sakamotoがなんとなく技術的と思う話を書き連ねるところ。技術ってなんだろう。
VIM-LaTeXで日本語入力に不具合です。子音を入力した時点で確定され、母音だと未確定のままです。例えば k a k i と打つと「kあkい」(い、だけ未確定)となります。一度 :set ft=tex すると通常のテキストファイルでも同様の症状になります。GoogleIME・ことえりで確認しました。とりあえずご報告まで。
ご報告ありがとうございます。残念ながらいただいた情報だけでは再現させることができませんでしたので、できるだけ詳細を教えていただけませんでしょうか。対応できるかどうかわかりませんですが。
現象としては、子音を入力した瞬間にVim左下の「-- IM 挿入 --」が解除され、同時にメニューバーのアイコンが一瞬だけGoogle英数になってひらがなに戻ります。そこで、Google日本語入力の英数のチェックマークを外してみたところ、通常入力できるようになりました。
すみません、解決してませんでした。Google日本語入力の英数を外すと、メニューアイコンの一瞬の変化がことえりかUSに変わり、同じ現象になりました。もう少し調べてみます。
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4 コメント:
VIM-LaTeXで日本語入力に不具合です。子音を入力した時点で確定され、母音だと未確定のままです。例えば k a k i と打つと「kあkい」(い、だけ未確定)となります。一度 :set ft=tex すると通常のテキストファイルでも同様の症状になります。GoogleIME・ことえりで確認しました。とりあえずご報告まで。
ご報告ありがとうございます。残念ながらいただいた情報だけでは再現させることができませんでしたので、できるだけ詳細を教えていただけませんでしょうか。対応できるかどうかわかりませんですが。
現象としては、子音を入力した瞬間にVim左下の「-- IM 挿入 --」が解除され、同時にメニューバーのアイコンが一瞬だけGoogle英数になってひらがなに戻ります。そこで、Google日本語入力の英数のチェックマークを外してみたところ、通常入力できるようになりました。
すみません、解決してませんでした。Google日本語入力の英数を外すと、メニューアイコンの一瞬の変化がことえりかUSに変わり、同じ現象になりました。もう少し調べてみます。
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